元千葉ロッテマリーンズ魂のエース「黒木知宏」が開発!
実践後、直ぐに効果の出る「魂のピッチングプログラム」を知れば
強打者が手も出ない最強のストレートがあなたの武器になります!





もし、あなたが上記のいずれかに当てはまったのであれば
この手紙はきっとあなたの投手人生に大きな変化をもたらすでしょう。
なぜなら、このページに書いてある事は球速アップに欠かせないと言われている筋力トレーニングや走り込みを一切行わず、たった14分56秒で球速を10km以上アップさせる今までにはなかった球速アップ方法だからです。
「球速を10kmもアップさせるのは簡単じゃないと思うのですが?」
と、思われたかもしれませんね。
では最初に“その証拠”をお見せしましょう。
![]()
岩井 尚斗くん 小学5年生
《 70km/h → 82km/h 》 12km/h UP!
今までは、腕をしならせる
ということの意味がわからなかったのですが、
教えてもらった通りにすると、
無理なく腕がしなるようになりました。
この調子でもっと速い球を投げられるようになりたいです。
もっといろんなことを教えてもらって、
ピッチャーとして活躍したいと思います。
![]()
平井 裕也さん 25歳
《 125km/h → 139km/h 》 14km/h UP!
社会人になり草野球チームに入りました。
中学、高校と野球をやっていて、外野を守っていたので、
今のチームでも外野を守っていましたが、
チームにピッチャーが少ないのと、私の肩が強いのもあって、
ピッチャーをしてほしいと言われました。
そこで、ピッチャーをすることになったのですが、
ストライクゾーンにボールもいかない、
ストライクゾーンにボールをもっていこうとすると、
球威がなくなって打たれてしまうといった状況でした。
そんな時に出会ったのがこのプログラムでした。
この練習法を始めて、思いきり力をのせて球が投げられるようになり、
ボールに伸びがでてきました。
おかげさまで、現在、チームのエースピッチャーとして
マウンドを任せられていますが、もっと球速を上げたいと思っています。
本当にありがとうございました。
![]()
島田 博志さん, 翔くん(息子さん)
《 97km/h → 112km/h 》 15km/h UP!
中学校2年生になる息子が野球部に入ってます。
息子はチームでピッチャーをやっていますが、
そのチームには現在ピッチャーとして活躍している別の子がいます。
しかし、息子もやる気をみせていたので、
親として何か手伝ってやれることはないかと思ったのですが、
私は野球の経験がまったくないので、練習を見てあげることもできませんでした。
そんな時にこのDVDをインターネットで見つけました。
私自身、黒木選手のファンだったので、その黒木選手に教えてもらえるということで
私も興味を持ち、息子と一緒に見ることにしました。
DVDは、初心者の私でもできる簡単なトレーニング法で、
息子と一緒に練習することができ、練習を見てあげることができるようになりました。
私が一緒に練習していて感じることは、
最初の頃より、息子の球速が明らかに上がってきているのです。
監督からも、いい球が投げれるようになったと言われたらしく、息子も喜んでおります。
そして、今では2枚看板としてチームでピッチャーをしてます。
さらに、息子も練習の効果を感じているからなのか、
練習へ取り組む気持ちが今まで以上に感じ取れるようになりました。
しかし、息子に投球練習をしたい気持ちもわかるけど、
ケガをしない体づくりも大事だ と息子に言い聞かせています。
次は変化球の練習もさせたいと思っています。
このDVDに出会えて本当によかったと思います。


1973年12月13日生まれ
宮崎県出身
延岡学園 ― 王子製紙春日井 ― ロッテ
愛称「ジョニー」でロッテファンならずとも多くの野球ファンに親しまれている。1995年千葉ロッテマリーンズ入団。1年目から小宮山、伊良部等とともにローテーションの一角として活躍。
その後、最多勝、最優秀勝率など数々の賞を獲得し、リーグ、そして球界を代表する投手となり日本代表としてシドニー五輪にも出場。2001年から怪我に悩まされ続けるも、2005年に執念の復帰を果たし、2勝をあげチームも31年ぶりの日本一を達成!
しかし、2007年10月戦力外通告を受け、惜しまれながらも同年12月に現役引退を発表。
現在、ニッポン放送、 BS12 Twellv において野球解説を勤める傍ら、「ジョニープロジェクト」を立ち上げ、自らを育ててくれた「野球」の更なる発展、普及活動に力を入れている。
1995 |
千葉ロッテマリーンズ ドラフト2位 入団 |
1998 |
最多勝、最高勝率 / オールスター出場 |
1999 |
オールスター出場 |
2000 |
9月月間 MVP受賞 / シドニー五輪日本代表 |
2001 |
5月月間 MVP受賞 |
初登板 |
95年4月6日 対ダイエー(千葉マリン) |
初勝利 |
(初完投・初完封) 95年6月30日 対日本ハム (東京ドーム) |
1000投球回 |
2000年9月13日 |
はじめまして、元千葉ロッテマリーンズの黒木知宏です。
現役時代から「ジョニー」の愛称で親しまれていたので
ジョニーと言った方がピンと来るかも知れませんね。
私は2007年に現役を引退してから「ジョニープロジェクト」と称し、日本各地においてピッチングトレーニングを少年野球の子供から社会人に私が現役時代で培ってきたノウハウを伝えているのですが、その活動を通してハッキリと言い切れる事があります。

一般的に球速アップに必要と言われているのは

です。
このトレーニングの目的は速い球を投げる為に必要な筋肉をつける事なのですが、一生懸命走り込んだり、重いダンベルを担いで筋肉をつけたとしても、それが必ずしも球速アップに繋がるワケではありません。
少し考えてみましょう。
筋肉を付ければ球速が上がるのならば、ボディビルダーやプロレスラーの方々は誰でも早い球を投げれるという事になります。でも、実際は違いますよね。
また間違った筋力トレーニングをしてしまうと、固い筋肉になってしまい、投手として大切な柔軟性が失われてしまい、球速アップどころか、逆に球速が落ちてしまう危険性もあります。
もう少し突っ込んで話をすると、筋力とレーニングや走り込みは野球以外のスポーツでも行われている事ですし、野球においても特別投手だけのメニューではなく、野手にも必須の練習内容です。
つまり、走り込みや筋力トレーニングは早い球を投げる為の
前提部分であり、球速アップに直接関わっていないという事です。
では、速い球を投げる為には何が必要なのでしょうか。
それを今から詳しくお話していこうと思います。
と、ちょっと偉そうな事を言っている私ですが、
そんな私もプロ入り前は最高球速が130kmの技巧派投手として
投球術を駆使してバッターと対決をしていた時期があります。
私は、体が大きいワケでも、肩が強いワケでもなかったので、
いくら頑張っても130km以上の速球を投げる事が出来きませんでした。
その為、コーナーを丁寧に突くピッチングスタイルしかなかったのですが、
球が遅いと少しでも甘いコースに投げてしまう事で簡単に打ち返されてしまいます。
そんな私とは対照的に、球の速い投手はコースが甘くても力で押す
大体なピッチングが可能で、そういった速球派投手を見るたびに
「僕もあと少し球が早ければ…!」
と何回悔んだか分かりません。
社会人野球3年目のある日、コーチが私に“ある事”を指摘しました。
そして、その部分を改善した結果、

あの日は投球練習が楽しくて200球以上も投げ込んだのを今でも覚えています。
だって投げるボールが野球漫画みたいに「ゴォォ!」ってボールが音を立てて
「パシィン!」と大きな音でキャッチャーミットに収まるんですから楽しくて楽しくて。
この速球という武器を手に入れた私は「甘い所にいったら打たれる」という気持ちがなくなり「打てるなら打ってみろ!」と心に余裕が出来た為に大胆なピッチングが出来るようになりました。
その結果、小さい頃からの夢だったプロ野球選手になる事ができ
プロでも5年連続二桁勝利、最多勝などの成績に繋がったのです。
では、具体的にあなたの球速をアップさせる方法をお伝えしましょう。
先ほど話した様に、これは私自身が身をもって体験した効果あるトレーニングです。
それだけでなく、ジョニープロジェクトで指導した子供が「たった1回の指導」で
なんと、球速が12kmもアップするなど驚くほどの効果も実証済です。
少し簡単に説明させてもらうと
球速をアップさせるために、あなたがすることは、
下記の3ステップのみです。

この3つが出来れば誰でも
球速10kmアップは間違いなし!

そうです!
いい事に気付きましたね。
仰る通り、これらは既に言われてきている事なのです。
でも、それが出来ないからみなさん苦労しているんですよね。
何故できないか。
答えは簡単です。
「野球理論ばかりで語っているノウハウだから」
例えば腕をしならせるという事ですが、
実際に腕をしならせる為にはどうしたら良いのでしょうか。
「腕の力を抜く?」
「肩の力を抜く?」
「関節を柔らかくする?」
「力まない事?」
引退後、多くの指導者がこのような回答をしてくれましたが
正解者は誰ひとりいませんでした。
腕をしならせて投げる秘訣は「腕をしならせようとしない事」なんですよ。
しならせるて表現が柔らかく投げると勘違いしやすい事もあるのでしょうが、
その結果、ボールがスッポぬけて高めに浮いてしまう事がほとんどです。
ボールを投げている本人は「腕をしならせて鞭のように…」と思っても
実際に投げてみると今までより力のない球になってしまいます。
魂のピッチングプログラムで私が伝えるのは

となっています。
その為、このピッチングプログラムを知った方は

![]()
![]()
![]()
![]()
などの感想を下さっています。

速い球を投げる為には腕を地面に叩きつける様に振るのが効果的と言われていますが、これはウソです。いくら強く腕を振っても球速は上がりませんし、それどころかコントロールが乱れてしまうだけでしょう。それは一体どうしてなのか。実際に私がマウンドの上で実演して、その理由をお伝えしましょう。

リリースポイントは球速と密に関係している重要なポイントです。リリースポイントが変わるだけで球速は5kmほど違ってきますし、ボールの走りも違います。しかし、自分にとって最適なリリースポイントを見つけるのは難しいです。私の伝授する方法を使えば、わずか数分で最高のパフォーマンスを引き出せるリリースポイントを見つける事が出来ると約束します。

速い球を投げる為には、体の力を効率よくボールに伝える事が必要です。少しでも体に力みがあったり、投球動作のバランスが崩れるだけでボールのスピードはガクンと落ちてしまいます。あなたの持っている筋力を最大限に生かしてボールに力を伝える投げ方を伝えます。このポイントを掴めば無駄なスタミナを使うことなく長いイニング投げても速いボールが投げれるでしょう。

実際に私が実演しているのですが、腕を軽くふっただけでもボールが勢いよくキャッチャーのミットに収まる秘訣があります。それは指先にボールをかけるという事。指先にボールをかける為の握り方などが大切と言われたりもしていますが、実際はそうではありません。このポイントはリリースポイントと一緒に練習しなければ習得できないので、リリースポイントと合わせて詳しく解説しています。

阪神タイガースの藤川選手のボールは打者が「ボールが浮き上がってくる」と表現する程の強烈なスピンがかかった速球です。では、どうしたら藤川選手の様なボールを投げる事が出来るのでしょうか。答えはボールにスピンをかける事。ただ、それも綺麗な回転スピンをかけなければ、スピンが原因で球速が下がってしまう場合もあります。この方法を知れば、ボールが風を切る音が聞こえる程の強烈なスピンのかかったストレートを習得できるでしょう。

マウンドにあるプレートの使い方を知っていますか?地面を蹴れとかプレート部分に穴が出来るのが正しいプレートの使い方と勘違いしていませんか?プレートを制する者が速球を制するとまで言われる重要なポイントです。この正しいプレートの使い方さえ知れば、さらにあなたの球速は伸びると断言出来ます。

体重移動を正しく行うことで、ボールに力が伝わります。俗に言う下半身を使って投げるという事なのですが、この下半身を使った投げ方を誤解している人が多く、その為「見かけだけのフォーム」になっている人が多いです。体重移動は難しい項目なのですが、私の体重移動方法を使えば簡単にスムーズな体重移動が可能になります。下半身の強さに比例して一気に球速が伸びる重要な項目にもなっているのでシッカリマスターして下さい。

見た感じの投球フォームは綺麗なのに球速が伸びない。
このような投手をたくさん見てきました。その原因は間違った下半身の使い方をしている事です。この間違った使い方をしている限り上半身だけでボールを投げている状態でのピッチングになるので、速い球を投げることは不可能でしょう。ここで説明する投げ方と一緒になっていないか自分のフォームと見比べて下さい。

投げ終わった後に体が左右どちらかに流れていないですか。
もしくは、体重が後ろに残ったままになっていないですか。
これは、重心の置き方が間違っているからです。重心管理さえシッカリ行う事が出来れば、どれだけ速い球になってもコントロールを乱すことなく狙ったコースに投げ込む事が出来ます。球速を意識すると決まってコントロールが悪くなる人は絶対に見て下さい!

毎日の練習に取り入れるだけで球速がアップする方法はスクワットです!
しかし、投手専用のスクワット方法を知っている人はほとんどいません。ここで私が紹介する方法は野球の専門書にすら書かれていない貴重な練習方法です。ピッチング練習前に取り入れる事でさらに効果が上がるので投球練習前にスクワットをする習慣を付けて下さい。

自分で意識して腕をしならせようとするのは正しい方法ではありません。
毎日15回“ある事”をするだけで自然と腕がしなる様になる魔法のストレッチを紹介します。ストレッチ時、投球前、投球後に取り入れると非常に効果的なので今日から早速始めて下さい。このストレッチを知らないで腕をしならせるのは不可能とも言える方法ですよ!

練習熱心な人ほどやっている間違った投げ方があります。
毎回、この投げ方をする人を見るたびに「ゾッ」としますね。
肩と肘に大きな負担をかけてしまい投手生命を縮める投げ方なので、ここで紹介する投げ方をしている人は今すぐに止めて下さいね。

投手以外でも走り込みによる下半身強化は必要な練習メニューです。しかし、投手の走り込み方法は“決まったフォーム”で走らないと全く意味がありません。走り込みをしても効果がないと嘆いている人は非常に多いのですが、その理由は正しいフォームで走っていないからです。投手として球速を上げる為に効果的なランニンフォームを伝授しますので、ランニング・ダッシュトレーニング時に心がけるようにしましょう。
ここまで私がお伝えしてきたのは球速をアップさせる方法でした。
この方法を実践すれば、今までの「速い球を投げたい」という悩みは無くなり、
スピードガンで計っても球速は過去最高を記録する事は間違いないでしょう。
でも、速い球を投げれるだけでは優秀なピッチャーとは言えません。

こんな投手なら監督やチームメイトからの信頼を得る事が出来ませんし
どれだけ球が速くてもマウンドでポンポンとヒットを打たれて悔しい思いを
する事は間違いないでしょう。
私もそんな投手にはなって欲しくありません。
だから、今回は特別に速球という武器を手に入れるだけでなく
エースと呼ばれる投手になる為のピッチングノウハウも伝授します!

球速も大事ですが、ストライクを取れなければピッチャーとして生き抜く事は不可能です。それも、打者のひざ元の低めに投げる高度なコントロール技術が要求されますよね。もし、あなたがコントロールに悩んでいるのであれば、このDVDを見る事でその悩みは解決するでしょう。あなたに足りていない決定的な“ある事”を教えます。

野球の基礎は全てキャッチボールにあります。
その人のキャッチボールを見れば野球技術が分かるとまで言われています。
特にキャッチボールは毎日行う練習なので、ジョニー流キャッチボール方法を知って、意識しながら練習するだけで、あなたの野球レベルが総合的に上昇するでしょう。

優れた投手になるほど、ストレートと変化球の投げ方の癖がなくなります。変化球を投げる時は「ボールを曲げなきゃ」という意識が働くために、リリースポイントが少しずれたり、テイクバックの起動が異なる人が非常に多いです。しかし、投げ方の基本を実践するだけで、ストレートも変化球も同じフォームで投げれる様になり、さらには変化球の曲がりも鋭くなるのを知っていますか。その基本をお伝えします。

私も、一度怪我で長いリハビリ生活を送った事があります。誰もが復活出来ないと思う程の怪我だったのですが、あるトレーニングを重点的に行った結果、驚異の回復を果たし見事にマウンドに戻る事が出来ました。あの復活劇の影で私の行っていたトレーニング方法を詳しくお伝えします。

たまたま置きにいったボールを強打される事は珍しくありません。これはプロの世界でも頻繁にある事なのですが、気持ちが逃げているから置きにいってしまうのです。しかし、置きにいくピッチングの怖さは打たれた後から始まります!この危険性について説明しますので、その事を理解していつも強気な魂のこもったピッチングを心がけて下さい。

どれだけコントロールの良い投手でも調子が悪い日は必ずあります。
しかし、エースという存在は調子が悪い時にでも勝てる事が求められるのです。現役のエースもやっている不調時の調整方法をお伝えしますので、この方法は紙に書いて常にバックの中に入れておいて下さい。そうすれば、調子が悪い日でも勝てる投手に成長できるでしょう!
これがあなたに伝える魂のピッチングプログラムの全てです。
少し量が多いと感じたかもしれませんが、全て一連の流れになっているので自然な形で全てを吸収できます。
そして、このピッチングプログラムを実践する事で…
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
など、これだけのメリットを得ることができて、
監督やチームメイトから信頼されるエースに成長するのです!
何回も言いますが、このトレーニングは私が現役時代も行っていた方法です。
しかも、私だけではなく今まで数えきれない選手たちの球速を短期間で アップさせており効果が実証されているクオリティの高いノウハウです。
その方法を私が身振り手振りで実際にマウンドからボールを投げたりと
全て実演で伝えいるのですから、安い金額を付けることは難しいです。
しかし、このDVDを出した目的は、私個人のビジネスではなく
「1人でも多くの方の球速をアップさせたい」「球速アップに悩まないで欲しい」
「投手として成功して今後の野球界を背負うピッチャーになって欲しい」
という想いから16,800円でご提供させていただきます。
もし、今すぐ球速を上げて活躍したい!と本気でお思いならお急ぎください。



■配送版のみとなっております。 ■印刷配送料2,100円(全国一律) ■代金引換手数料350円(代引きの場合のみ)
■冊子はモノクロ仕様です。カラー版は別途費用が発生いたします。
![]() |
1998年7月7日、対オリックス13回戦。 |
![]() |
指導者は大事な10 番目のポジションです。 |
![]() |
ケガで悩んだジョニーだからこそ語れる、ケガをしないためのボディメンテナンスや、 |

![]()
![]()
小学生の低学年から、社会人野球まで幅広く実践できる内容です。
レベルは初心者~中級者となっています。
![]()
もちろん、大丈夫です。
ご家庭での親子練習や、少年野球等の指導にもお使いいただける内容となっています。

大丈夫です。
ランニングなど基礎のトレーニングからわかりやすく解説しているので、
野球の経験がなくても実践できる内容です。

決済選択画面にて、 『代金引換』 をお選びいただくと、お金を支払うことができます。

はい、手配可能です。 領収証が必要な方は、購入後にお問い合わせください。 ご入金確認が出来次第、発行しお送りいたします。


■配送版のみとなっております。 ■印刷配送料2,000円(全国一律) ■代金引換手数料350円(代引きの場合のみ)



■配送版のみとなっております。 ■印刷配送料2,000円(全国一律) ■代金引換手数料350円(代引きの場合のみ)